新・なんでも掲示板Ⅳ

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クリエイター連絡用の掲示板です。広告、宣伝その他無関係の書き込みは削除することがあります。
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転身  (その44)試作版 - ecvt

2018/11/02 (Fri) 13:35:45

「とりあえず、気の強そうな顔してるなぁ、コイツ」
俺は赤信号で信号待ちの間にバックミラーで今の自分の顔を確かめた。
「えっと、今の[私]は…吉田洋子、43歳、うわっ、結構歳いってるな…内科の女医…俺の入院してる科とは関わりなしか…なんだよ、使えねーな!」
バックミラーの中から目つきのキツい美女がこちらを見つめている。
「…えっと、そしてレズでガチの男嫌い…か…残念だったな!私、男に乗っ取られちゃったわ!嬉しいっ!」
ミラーに映る洋子は嬉しそうにそう言って笑いかけてきた。
「喜んでくれてるようでなによりだ」
俺は股を広げるとスカートを捲り上げた。ストッキングに包まれた紫色のレースのパンティが露わになる。
「じゃあ、信号待ちの間に、スカートの中の検診といきましょうか!」
胸ポケットからペンライトを出した俺は、ストッキングとパンティを引っ張って中にライトを当てて覗き込んだ。
「結構な密林ですなー!」
"プップー"
後ろから軽いクラクションの音がした。信号が青に変わったのだ。
「チッ、邪魔しやがって!」
俺は勢いよく車を発進させた。

Re: 転身  (その44)試作版 - ecvt

2018/11/13 (Tue) 12:47:16

病院の駐車場に着くと、俺は車のバックミラーを動かして今の自分の姿を確認した。
「へぇ~、吉田洋子先生かぁ~、ちょっと年増だけど俺の好みのタイプだよ~!」
右手でミラーの角度を変えると、胸の谷間が見えた。
「おぅ、なんかこういうスーツに隠された隙間から見えるってシチュエーションって興奮するよな」
俺はミラーを見ながら胸元のワイシャツのボタンを数個外して胸の谷間がよく見えるようにした。
「いやん!恥ずかしいわ!なんつって!いいね~!この大人で真面目で男嫌いの洋子さんが、男に操られて男を挑発するように胸の谷間を俺に見せつけさせらてるって思うと興奮してくるな~!さて、お次は…」
そのままミラーを見ながら俺はスカートを少しづつ上にあげて股を開いていき、パンチらを堪能した。
「いやぁん!えっちぃ!」
落ち着いた大人の女性である洋子が男相手に絶対に言わないであろう甘ったるい口調でそう言ってみた。
ミラーの中の彼女は上目遣いで指をくわえながら胸の谷間を見せつけながらクネクネと動いている。
とても男嫌いでクールな女医とは思えない様子だ。

Re: 転身  (その44)試作版 - ecvt

2018/11/13 (Tue) 13:49:05

再びペンライトを取り出した俺は、股を広げてストッキングに包まれているパンティを股間の溝に沿わせてツーッと這わせた。
「あんっ!」
あまりの快感に思わず声が漏れる。
「記憶によるとこの人、ヅカタカラファンで男嫌いのレズだからか、男の俺が乗っ取って動かしてやっちゃってるって考えるとかえって支配欲が満たされて興奮するな!」
俺は股間にさらにグリグリとペンライトを押し当てる。
「あぁん!私、男大好きつ!チンポ大好きっ!早くあなたのチンポをココに挿れたいわっ!なぁんて事も思い通りに言わせられる!それにヅカタカラなんて女同士でやってる劇なんて大嫌いよっ!なぁんてな!」
バックミラーを見ながらそんな一人芝居を楽しみながら股間を刺激していると、後ろからクラクションを鳴らされた。もう信号が青に変わっていたのだ。
「やっべ!」
慌てて俺は車を走らせて病院に向かったのだった。

Re: 転身  (その44)試作版 - ecvt

2018/12/11 (Tue) 07:46:46

「ご苦労様です」
顔パスで裏の関係者入り口から堂々と警備員の前を通って病院に侵入た俺は、
疼きを我慢できずにそのまま女子トイレに入ると、洗面台の鏡の両脇に両手をついて前屈みになった。洋子先生の顔がドアップで鏡に映る。
「堪らんっ!な、何か挿れるもの・・・!」
鏡に映る洋子さんを舐めまわしながら右手でポケットをまさぐった俺は先程のペンライトを取り出した。
「さぁ、診察しましょうねー!」
洗面台の正面にある棚に座ってがに股になると、スカートを捲り上げ、ストッキングとパンティを降ろし、右手に持ったペンライトで自分の股間の茂みを照らした。
「どーなってるのかな~?」
正面にある鏡と股間を交互に見ながら、左手の指でアソコを広げて股間を照らす。
「うはぁ、丸見えっ!」
鏡には自分の股間を広げてペンライトで股間を照らしてこちらに見て付けている吉田洋子先生の姿が映っている。男嫌いの洋子先生が、俺に操られるがままに男である俺に股間を見せつけさせられているのだ、それも嬉しそうな表情で。鏡に映る洋子先生の顔はだらしなく鼻の下が伸び切っている。いつもクールな洋子先生とは大違いだ。
「いやらしい…!」
俺が興奮すると、じわじわと股間が濡れてきた。
「コレ…入るかな?挿れてみよっと!」
ゴクリと唾をのみ込んだ俺は、そのままペンライトを自分…洋子先生の股間に挿入した。
「ひぐっ!あっ…コレは…なかなか…ふぐっ!…いい…な…くふっ…うっ…」
濡れた洋子先生のアソコは、いともたやすくペンライトを呑み込んでいった。
そのまま前後にピストン運動を始める。
「ふんぐっ…あんっ…あとは…」
そのままペンライトをグリグリと回してみる。
「はぎいっ!洋子先生の…イイところに当たって…き、気持ちいい…」
そのまま左手で器用にジャケットとワイシャツのボタンを外すと、ブラを上にズラして胸を露わにして乳首を刺激する。
「ア~~~~~~っ、たまらんっ………」
鏡の中の洋子先生は俺にだらしない表情で痴態を見せつけ続けている。その姿を見ると更に興奮が高まる。
「イグッ、イグッ…イッグぅ~~~~~~~~~ッ………!」
そのまま俺は絶頂に達したのだった。
鏡には呆けた表情で乱れた服で涎を垂らしている洋子先生の姿が映っている。
「職場のトイレで何やってるんですか、洋子先生ぇ……」
鏡を眺めながら鏡に映る洋子先生に声をかけてみる。
「はぁ、ホントはあなたのチンポがほしいのよぉ~!なんつって!あはは!」
そんな一人芝居をしていたその時、このトイレに近付いてくる足音が聞こえてきた。
「クソッ!」
慌てて俺はパンティとストッキングを上げて棚から飛び降りると、個室に飛び込んだ。

おお!転身 - toshi9

2018/11/03 (Sat) 01:08:05

ecvtさん、進捗楽しみにしてます!

Re: おお!転身 - JuJu

2018/11/28 (Wed) 07:40:18

ひさびさに掲示板を覗いてみれば
ecvtさんの「転身」の新作ががが!

わたしも大変楽しみにしております!
「転身」は大好きです!
超期待しております!

執筆は大変だと思いますが、
がんばってくださいね!

JuJuさん、いつのまに - toshi9

2018/09/14 (Fri) 22:45:39

このタイミングでJuJuさんの新作が読めるとは、ちょっと驚きました!
続くんでしょうか。
アスカ=ぬいぐるみ怪人、中身は・・
作品名がちょっと意味深な。

Re: JuJuさん、いつのまに - JuJu URL

2018/09/17 (Mon) 07:31:17

toshi9さま、
お読みいただきありがとうございます!

思いついたものをUPしてみたのですが、
案外よさそうなので

脳内会議の結果、続きも書くことを決定しました。
(※ここで拍手をお願いします)

続きが決議したので
あらすじを書いているですが(現在進行中)
半分くらい書けました。
全部でそこそこの量になりそうです。

長くなりそうなため、
発表はここの掲示板ではなく
WEB上になると思われます。

完成したおりには、
toshi9さまをはじめみなさま、
よろしくおねがいします☆

Re: JuJuさん、いつのまに - toshi9

2018/09/17 (Mon) 22:11:55

パチパチパチ ╲^^╱
楽しみにしていますね☆

Re: JuJuさん、いつのまに - ecvt

2018/09/19 (Wed) 14:26:10

楽しみにしております(^^)

Re: JuJuさん、いつのまに - JuJu URL

2018/09/22 (Sat) 07:47:05

toshi9さん、そしてecvtさん、
あたたかいご声援ありがとうございます!

SS書くのってマジ大変なんですが(あっ、ぽろっと本音が)(笑)
がんばって書きたいと思います☆

まだあらすじを書いている段階なので(遅筆な自分が憎い)
発表するのはずっと先になりますが、
よろしくおねがいしますねー!

ぬいぐるみ☆魔法少女(仮) - JuJu URL

2018/09/10 (Mon) 07:32:08


なんとなく思いついたので、アップしてみます。

--------------

「くそっ! なんなんだよ、あの女は?」
 逃げだそうと足を蹴り出したその瞬間。まるでオレの行動を先読みしていたように、まっ黒い光線――これを光線と呼んでいいのかわからないが――が走り、オレの行く先をさえぎる。
 瞬時に足をとめ、十メートルほと離れたところにいる少女をにらむ。
 その場所には、ものすごい美人がいた。
 年齢は見たところ高校生くらいだろうか。黒くて長いストレートの髪を乱すこともなく、堂々と立っていた。つり目で、ネコ科の動物をほうふつとさせる顔立ち。まっすぐに切りそろえられた前髪の下にある黒い瞳からは、感情がまったく読めない。
「なんでいきなりオレを襲うんだ? お前とは初対面だ。恨みをかったおぼえはないぞ!?」
 彼女は黒い光線を発する、やたら古いSFチックな銃を下ろすと応えた。
「あなたを選んだ理由?
 意味は無い。
 現在のわたしは、地球人の戦闘能力を分析するために、母集団の標本を必要としている。
 そのため無作為に選択したところ、あなたがサンプルとして選ばれたというだけ」
 高校生のくせに、中二病でも患(わずら)っているのだろうか。それとも、外見が高校生に見えるだけで、じつは中学生なのだろうか。
「オレには、何を言っているのかわからん!」
「そう」
 女の子はどうでもよさそうにそうつぶやくと、ふたたび銃口をオレに向けた。彼女からは、あいかわらず感情が感じられない。
 あの銃から発せられる光線に当たったらとどうなるのか、まったくわからなかったが、ろくな目に遭わないことだけは確信できる。オモチャみたいなピストルから出るような光線など無害かもしれないが、オレの本能と直感が、あれは当たるとヤバいやつだと、光線を見た瞬間からずっと警鐘を鳴らしている。
「やっぱり、おもちゃの光線銃ってわけじゃないよな」
 自分に問いただすように、ひとりごちる。

 コスチュームだけを見るなら、彼女は「新世紀エヴァンゲリオン」というアニメに出てくる「惣流・アスカ・ラングレー」というキャラが着ている、プラグスーツという戦闘時に着用する服に似ていた。色が真っ赤なところもそっくりだ。相違点は、腕と足をむき出しになっているところだ。肩から先と、ふとももから先が剥きだしなため、レオタード(しかもハイレグ)のようになっている。
 これだけだったら、こいつは頭のイカレた変質コスプレ女だと納得しただろう。なにより、容姿がアスカに似てもにつかない。性格を言えば、むしろ綾波レイに近い。余談ながらオレ個人の趣味をいわせてもらえば、アスカもレイも好みではない。オレはヒカリ派だ。
 問題はスーツの素材だ。生地はなにできているのか、やたら「ツルツル」して「テカテカ」している。表面は厚いビニールのような光沢があり、そのくせ皮革(ひかく)ような滑(なめ)らかさも併せもっている。そのうえ収縮性まであるのか、その生地が締めつけるように肌に張り付いているので、小ぶりながら形の良い胸や、おどろくほど細い腰や、引き締まったお尻など、体中をあますところなく、体の線を見せていて妙に色っぽい。
 ハイレグの股間に向かって、同素材の太ももまである長いブーツをはいている。色はボディの服と同じ赤色をしている。かかとが高くて、ハイヒールのようになっていた。また、同素材の肘よりも長いロンググローブもはめている。
 先ほどの光線といい、着ている服の素材といい、コスプレにしては出来過ぎている。すくなくとも、彼女はただ者ではないことは、明白だった。ついでに性格もただ者ではないだろう。
 そしてアニメの美少女こそオレの嫁と心に誓いを立てている、現実の女には興味がないオレでさえ、つい見とれてしまうほどの美貌をしていた。


 ふたたび変質コスプレ女に襲われそうになったところで、フリフリしたドレスを着た少女が、俺と変な女のあいだに割って入って来た。
「(適当に、魔法少女のアニメっぽい決めフレーズ!)〈魔法少女☆ぬいぐるみ〉、(魔法少女のアニメっぽいフレーズ)登場です!」
「またコスプレが増えた!?」
 オレは目を見開き叫んだ。
 闖入(ちんにゅう)してきた少女は、小学生高学年程度の年齢で、アニメから飛び出たような魔法少女の衣装を身にまとっている。
「なんなんだよお前たちは! 近所で同人誌即売会(コミケ)でもやっているのか?」
 コミケには行ったことはないが、一度は足を運びたいとおもっている。そしてそこでコスプレをして楽しむ集団がいることくらいの知識はある。
 だが、二人を見ていて、コミケへのあこがれの気持ちが、急速にしぼんでいくのをオレは感じた。
「? こみけ? なんのことです?」
 魔法少女がかわいらしく、首をひねる。
 うっ……かわいい。いままで現実の女などに興味はなかったが、中二病のアスカと、魔法少女を見て、今日生まれてはじめて、現実の女を可愛いと思ってしまった。
「そんなことより、お兄さん気をつけてください。あいつはぬいぐるみ怪人です」
「ぬいぐるみ怪人?」
「正式な名前がわからないので、わたしが独自に付けたコードネームです。名の通り、彼女の銃で撃たれると、人間はぬいぐるみになってしまうのです」
「はあ……?」
 コスプレといい、設定といい、どこまで演劇で、どこまでが真実なのか、わからない。

分離男 - ecvt

2018/08/20 (Mon) 10:39:18

(世間は夏祭りか・・・はぁ、こっちは疲れちまったよ・・・)
営業先での案件を夜遅くまで処理した俺は、強烈な眠気に襲われたので、公園の裏手にある人気の無い草むらて仮眠をとることにした。
草むらの向こうには屋台や浴衣姿の女性達が歩いているのが見えた。
「あ、あのコ、かわいいなぁ、ハーフだな」
遠目にもわかる目鼻立ちのクッキリした少し小麦色の肌をした青い浴衣姿のハーフ美女を見かけた。一緒にいる友達と思しき浴衣姿の集団の中でもひときわ目立つ。
わずかに聞こえる会話の内容から、当やら彼女達は女子大生のようだ。
浴衣ハーフ美女の手には金魚すくいで捕ったのか、透明のビニール巾着に金魚が一匹入っている。
(あのハーフのコ、美人だなぁ・・・凄く整った顔で・・・それにしても・・・・・・ね、眠い・・・・・・・)
そんなことを考えていると、俺はそのまま意識を失ってしまった・・・・・・・・・


「ゅりあ・・・!友里亜、どうしたの?」
不意に肩を揺すられて俺は目を覚ました。
「え?」
いつの間にか俺は立っていて、肩を揺すられた方を見ると女子大生くらいの年頃と思われる浴衣姿の女性が俺の肩を掴んで心配そうな表情で揺すっている。
(友里亜?何言ってんだ?俺はそんな名前じゃ・・・)
怪訝な感情を抱きながら下を向くと、俺はスーツではなく青い女物の浴衣を着ていた。
脚には女物の下駄を履いている。右手には金魚が二匹貼っている透明巾着を持っていた。
浴衣の掛襟を軽く引っ張って中を覗き込むと二つの膨らみが見えた。
(うわっ、デッカ!)
思わずニヤけてしまう。

Re: にて・・・ - ecvt

2018/08/20 (Mon) 10:46:01

「友里亜、本当にどうしたの?自分の胸元を覗き込んで?何か虫でも入ったの?」
反対側からも声をかけられた。
振り向くとやはり浴衣姿の見知らぬ女子大生だ。
他に数人の浴衣姿の女子大生が心配そうに俺の方を見ている。
(誰なんだ?コイツら・・・待てよ、そうだ・・・!)
頭がハッキリしてくると段々と状況がわかってきた。
(そうだ、コイツらはさっき見たハーフ浴衣美女の周りにいた友人達だ!ということはこの青い女物の浴衣を着ている今の俺は・・・)
「ごめん、ちょっとトイレ!」
俺の口から出る甲高い女の声でそう言った俺は手に持った金魚を友人に渡すと、目の前の公衆トイレに駆け込んだ。
慣れない女物の浴衣と下駄で何とか公衆トイレの洗面所の鏡の前に立った俺は驚いた。
鏡には驚いた顔をしてこちらを見つめる、あの浴衣ハーフ美女が映っていたのだ。俺は色んな表情をつくりながら、ただひたすら鏡を眺め続ける。
こんなに若くて美人が鏡の中で俺の思い通りに表情を変えて動く様は楽しい。
(そっか、最近よく見るあのリアルな夢だな!沿うと判ればこの状況を楽しもう!)
「これが今の俺・・・友里亜ちゃんかぁ、俺の好みのタイプだよ~!」
そんなことを呟きながらか鏡を覗き込んで楽しんでいると、外から声が聞こえた。
「ゆ、友里亜、そこ、男子トイレだよ!」
この身体、友里亜の友人と思しき浴衣の女がトイレの外から顔を赤くして俺に声をかけてきた。

Re: にて・・・ - ecvt

2018/08/20 (Mon) 13:56:16

(うるせ~な!どうせ夢だし!)
「ちょっとこれからウンコしてくからさ~!長くなりそうだから先行ってて!バイバ~イ!」
俺は友里亜としてそう言って友里亜ちゃんの友達を追っ払っい、そのまま男子トイレの個室に入ったのだった。
「さぁて!」
俺は手に持った巾着を漁ると、コンパクトが出て来た。
それを左手に持って鏡に自分の姿を映しながら、右手で浴衣の胸元を器用にはだけさせた。
「うわぁ、ノーブラ!コレが友里亜ちゃんの胸の谷間かぁ!勝手に見ちゃったけどいいよな、今は俺が友里亜ちゃんなんだから、自分で自分の胸見ただけだから問題ないよ!うん!」
俺はそんな独り言を言いながら、青い浴衣からポロンとはみ出した二つのおっぱいを眺める。
「・・・というコトはこの乳首も俺のモノってことだよなー!」
俺は右手で左胸持ち上げて自分の口の方に持っていき、その乳首を舐めてみる。胸の大きな友里亜ちゃんにとっては余裕で出来る事なのだ。
「ふふふ、友里亜ったら、いやらしい・・・」
鏡には浴衣姿の友里亜ちゃんが、自分の乳首を嬉しそうに舐める様が映っている。
「ありゃ、友里亜ちゃんが変態になっちゃった!さぁて、今度は・・・」
便器に腰かけた俺は、クネクネと妖艶に腰を振りながら色ぽく浴衣の裾を左右に広げていった。
友里亜ちゃんの美しい脚が露わになる。
そして・・・
「じゃーん!友里亜ちゃんのパンティ!白と紫のレースのパンティだ・・・」
コンパクトを巾着にしまって立ち上がった俺は、友里亜となった自分のお尻と股間を撫で回す。

Re: にて・・・ - ecvt

2018/08/20 (Mon) 15:30:24

「うわぁ、コレは友里亜ちゃんの部屋かぁ!勝手に入っちゃったけどいいよな、今は俺が友里亜ちゃんなんだから」
俺はキョロキョロと部屋を見渡してみる。
「・・・というコトはコレも俺のモノってことだよなー!」
クローゼットの引き出しを漁ってみる。
「じゃーん!友里亜ちゃんの勝負パンティ!フガフガ」
ふと横の姿見を見ると、浴衣姿の友里亜ちゃんが、自分のフリル付き水色パンティを顔に装着して香りを楽しむ様が映っている。
「ありゃ、友里亜ちゃんが変態になっちゃった!コレもいいけど、今度は・・・」
姿見の前に立った俺は、クネクネと妖艶に腰を振りながら色ぽく浴衣の裾を上げていった。
友里亜ちゃんの美しい脚が露わになる。
そして・・・

仮置き2 - ecvt

2018/07/31 (Tue) 17:58:10

「お、男なんて、クソくらえよ!あんっ」
豪華なタワーマンションの一室で、アラフォー女優二人がセックスをしている。
黒髪のセミロングの女優は絵にすバンドを装着しており、もう一人の茶色に髪を染めた女優はそれをバックから挿入されて喘いでいる。
男にもモテてチヤホヤされていたであろうアラフォー女性の二人が何故こういう関係になっているかというと、ある理由がある。
黒髪セミロングの女優はお笑い芸人との離婚後に歌舞伎俳優を捕まえて結婚秒読みか?と言われていたし、茶髪の女優は会社経営者の男性と入籍したばかりだった。
そんな二人がそれぞれ歌舞伎役者と別れ、会社経営者男性とスピード離婚してこういう関係になっているのだ。
何故かと言えば、二人とも俺だからだ。

Re: 仮置き2 - ecvt

2018/07/31 (Tue) 18:20:50

桐原真由美から離れて数週間、俺は高層ビル街を飛んでいた。
そんな中、あのセミロングの黒髪の女優の部屋を見つけたのだ。
憑依の対象が気絶しない限り憑依出来ない俺は、
暫くはのぞき見感覚で彼女の生活を覗いた。
ある日、あの歌舞伎役者が部屋を訪ねてきてケータリングでの食事を済ませた後、セックスを始めた。
彼女は快感のあまり失神したのだった。
ス飾図俺は彼女の身体に飛び込んだ。
「別れましょう、出てってよ!今すぐ!」
彼女になった俺は戸惑う歌舞伎役者を怒鳴って追い出すと、鏡を見ながらのオナニーを始めた。
「よろしくね」

Re: 仮置き2 - ecvt

2018/07/31 (Tue) 19:35:38

モデル上がりでドラマも多数出たが当たり作は無く、美貌を武器に主にCMに出ている女優だったのでこの数日はオフだ。
俺はこの数日をオナニー三昧で過ごした。

オールスター感謝の祭典の時、

仮置き(仮) - ecvt

2018/04/23 (Mon) 11:54:11

ある夏の暑い日、宅配便の配達員である俺は、宅配の荷物を持って高級マンションの廊下を歩いていた。。
(暑い…!役者を目指していたのに…なんで俺はこんなコトしてるなのか…)
届け先の部屋の前に着いた俺は呼び鈴を押した。
ピンポーン!
「はい」
詰めたそうな女の声が聞こえる。
「下のインターホンでもお話した〇×急便です。お荷物のお届けにあがりました…」
フラ付く俺は精いっぱいの声を振り絞ってそう答えた。
ガチャとドアが開く。
出て来たのは黒のスキニーパンツをはいたスタイルの良いショートカットの美人だった。
ただ、目つきはキツく冷たい感じがした。
「ではこちらにサインかハンコを頂きま…」
俺が言い終わらないうちに俺から伝票を取り上げた彼女は、サインをして俺に付き返した。
「あなた、こんなに愛想悪いのは問題よ!もうちょっとシャキッとしたら?まぁ、いいわ、早く玄関から出ていって頂戴」
女は俺に冷たく言い放った。
(こっちはこの暑さの中、倒れそうになりながら荷物を運んで来たっていうのに!クソっ、コレが格差か…いいなぁ、こんないい部屋に住めて…)
ムカつきながらもそんなことを考えていた俺の頭に声が響いた。
[ワシを使え]
(!?)
どうやら先日骨董屋で妙に引かれて手にいて、それ以来肌身離さずポケットに入れて持ち歩いていた小さな装飾ナイフのイメージが頭に浮かび、そこからの声が聞こえてきた。
[ワシを使っておぬしの運命を変えるのじゃ]
(え?運命を…変える…?)
[この女が憎らしくはないか?この女が羨ましくないのか?]
そうナイフに語り掛けられているうちに感情が高まってきた。
「お前、ふざけるなよ!」
俺は土足のまま部屋に上がり込んだ。
「ちょ、ちょっとあなた、何なの!?だ、誰か!」
(この女っ!!!)
その直後、俺は逃げようと俺に背を向けた彼女にの背中を斬りつけていた。

Re: 仮置き(仮) - ecvt

2018/06/11 (Mon) 19:40:33

「ヒグッ!」
損なうめき声をあげて床に倒れ込んだ彼女は、シオシオと萎れていき、脱ぎ捨てられてウエットスーツに様になってしまった。
(え・え・えぇ!?な、なんだコレは!?と、とにかくドアを閉めないと!)
慌ててドアを閉めた俺は、ウエットスーツの様に少し厚めの皮の様になってしまった彼女を持ち上げてみた。
確かに先程の彼女の皮だ。背中にはパックリと穴が開いている。
(こ、これは一体…!?このナイフで俺が彼女を皮にしてしまったのか!?)
皮を引っ張ってみると自在に伸びる。服も一体化してウエットスーツの素材の様になって伸びる。
(なんだかコレなら俺でも着れそうだな…)
そんなことを考えていると、部屋の呼び鈴が鳴った。
靴のまま慌ててリビングに駆け込んでインターホンのモニターを見ると、一緒に配送を担当している上司のAが映っている。
(どうする!?)
[彼女を着て、おぬしが彼女になるのじゃ!]
オロオロしている俺に、ナイフの声が聞こえてくる。
「え?え?この彼女を着て彼女になる!?何を言って…」
俺の頭はパニック状態だ。
[とにかく、その皮に足を通すのじゃ!早く!]
その声に急かされた俺は靴を脱ぐと、背中にパックリと穴に右足を入れてみた。
すると、すると潰れていた彼女の足が、俺の足が入った事によって膨らんだ。身体のサイズが違うので、少々パンパンだ。
(こ、こんなんで大丈夫なのか?)
[つべこべ言わずに左足も入れるのじゃ!]
そう言われた俺は左足も同様に入れた。すると、履いた途端に腰から下がスウッと引き締められて、元の彼女と同じスラッとしたシルエットになったのだ。そしてウエットスーツの素材といった伸縮性の質感だったスキニージーンズも、元のデニム素材となったのだ。
「うわっ、すっげ!」
[早く手を通すのじゃ!最後に頭部を被るんじゃぞ!]
言われるがままに手を通してからマスク部を被ると、目の前が真っ暗になり、また身体が締め付けられるような感覚があった後、パァッと視界が明るくなった。
「な、なにが起こって…あっ!」
思わず出した声が俺の低い声ではない、女の声だ。
「こ、これって…」
俺は何故か初めてか言ったハズのこの部屋の洗面所に迷うことなく歩いていくと、洗面台の鏡で今の自分の姿を確かめた。
そこには、驚いた顔をしてこちらを見つめるあの女の姿が映っていたのだ。
鏡の中の彼女は驚いた表情で自分の顔を撫で回している。
下を見ると大きな胸が二つ膨らんでいる。
ピンポーン!
もう一度呼び鈴が鳴る。
(と、とにかく出て、ご、誤魔化さないとな!この姿ならAにも俺だってバレない筈だ)
「は、は~い」
俺はモニターのスイッチを押すと、慣れない女の声を使ってそう返事をしてみた。
「あ、すみません、〇×急便のAと申しますが、先程お届けした荷物の件でお伺いしたいことがありますのでちょっと宜しいでしょうか?」
Aはそう言ってきたので断る流れでもない為、玄関の扉を開けた。
「ど、どんな用、いあ、どのようなご用件でしょうか?」
俺は自分の口調が出ないように注意しながらAにそう言ってみた。
「はい、すみません、先程、私を分担してこのマンションの荷物を配達してるウチのBがお宅にこのお荷物をお届けにあがったと思うのですが」
Aは玄関に置かれた段ボールを見ながら俺にそう言ってきた。
「はい、それが何か?」
俺は平静を装ってそう答えた。
「いやぁ、すみません、その後、いくら待ってもトラックに戻ってこないので、何かご存じないかと思ってBが配達に伺う予定だった部屋を順に周っておりまして…何かお気付きの点などございましたら教えて頂けないかと思いまして…」
Aはちょっと困惑と苛立ちが混ざった表情で俺にそう聞いてきたのだ。
(そりゃそっか、配達の途中で俺がいきなり消えたんだからな!いつも俺をコキ使いやがって、ぞんざいに扱ってやれ!コッチはいまやお客様だぞ!)
「はぁ?そんなくだらないことでいらしたのかしら?私は忙しいです、早く出ていって下さい!」
自然と彼女のキツい口調が俺の口から出て、Aを追い払った。
Aはすみませんと俺に謝ってスゴスゴと去っていった。
(へへっ、ザマーみろ!)
そうほくそ笑んだ俺は、再び洗面台の鏡の前に立った。
(うーん、美人!コレが俺かよ…)
「うふん!」
「あはん!」
「ん~んっ!」
俺は鏡の前で何ポーズかとると、ウインクした。
それからガニ股で鼻の穴を広げてダブルピースをした。
本来の彼女なら絶対にやらない行為だろう。
「はははっ、おもしれーっ!この女、俺の思い通りに動くぜ!ザマーないな!」
俺は鏡の中の彼女を嘲笑う。
「俺からを俺がお前としてやってやるよ!」
鏡に向かってそう言った俺は、おもむろに自分のものとなった二つの胸に手を伸ばした。
「う~ん、いい感触っ!結構デッカイな!」
鏡の中では彼女が喜々とした表情に鼻息も荒く自分の胸を嬉しそうに揉んでいる。あのクールな彼女はもうこの世には存在しないのだ。
「さすが88のDカップね!って、なんで俺、そんな事しってるんだ?それに彼女の口調もスラスラと使えたし、初めて入った筈のこの部屋の構造も知ってる…」

Re: 仮置き(仮) - ecvt

2018/07/06 (Fri) 15:58:55

[それはお前自身が彼女になったからじゃ]
「え?」
[お前が新たに吉川美佐子を引き継いだという事よ]

「なりますしモノ祭り」おつかれさまでした! - JuJu URL

2018/04/21 (Sat) 13:44:43

「なりますしモノ祭り」、みなさまおつかれさまでした!


■「ある浮遊霊のわがままセカンドライフ」の感想です。

 あいかわらずの、ecvtさんらしい作品でした。

「ちょっと極悪非道な感じ」と言わずに、もっと非道にしてもいいんですよ?(と期待してみたり)

 あとecvtさんの作品は、文章が読みやすいのがイイですね。スラスラと読めてわかりやすくて、とてもイイと思います。

 そんなわけで、この手の作品――というか、ecvtさんの作風は好きなので、これからもがんばってくださいね!



■そしてtoshi9さんの作品、
「蝋人形の館」も拝読しました。

私立花鳥学園というネーミングがイイですね。

小さいフォントを使うのも、面白い手法だと思いました。

メイド服いい感じです。

泣いて助けを求める蝋人形!
ベタだけど、怖いッ!と思いました。


それでは!

Re: 「なりますしモノ祭り」おつかれさまでした! - toshi9

2018/04/22 (Sun) 16:17:55

>JuJuさん
こちらの掲示板で感想をいただけるとは。ありがとうございます!
この作品は二人組で活躍する主人公を考えてたので、スポーツだったらバドミントンだよな、さて高校の名前はどうしようと考えているうちに「花鳥風月」という言葉が思い浮かんでこんな名前になりました。作中フォントを変える手法はあまり使わないんですが、今回はちょっと使ってみました。

Re: 「なりますしモノ祭り」おつかれさまでした! - ecvt

2018/04/23 (Mon) 11:20:07

>JuJuさま

読んでいただきありがとうございます(^^)

>文章が読みやすいのがイイですね。スラスラと読めてわかりやすくて、とてもイイと思います。

ありがとうございます!
なるべくライトで深刻にならない感じで、楽しく読めるようにと心がけております(^^)

>もっと非道にしてもいいんですよ?

あはは、そうですねー、ちょっと考えてみます(#^.^#)

残業にて・・・(出張で・・・シリーズより) - ecvt

2017/10/13 (Fri) 15:51:06

「やれやれ、休日出勤したと思ったら今度は残業か・・・」
一人、誰もいないオフィスでそう言って苦笑した俺が仕事をしていると、重要な接待を終えた黒崎美麗部長がオフィスに戻ってきた。
彼女は一流大出の才女で、しかもセクシーな美人で俺を含めて同期皆の憧れの存在だ。
「あら、あなたもいたのね、私もちょっと仕事を済ませていくからあなたも頑張ってね!」
そう笑顔で俺に声をかけると、部長室へと消えていった。
「は、はいっ!ありがとうございますっ!」
(はぁ、なんとお美しくてお優しい・・・接待の後、直帰しないでまだ残りの仕事を片付けるなんてすごい女性だな・・・)
そんなことを考えた俺は、憧れの上司が側で頑張っているのだ!と俄然仕事にやる気が出るハズだったのだが、急に眠気が襲ってきた。
「ま、また耳鳴りがして・・・あ・・・」
一瞬視界が真っ暗になり、視野が戻ると、俺は別の部屋のデスクに座っていた。
辺りを見回すと見覚えがある。ここは黒崎部長のオフィスだ。

Re: 仮置き - ecvt

2017/10/13 (Fri) 16:04:27

下を見ると俺は黒の女物のスーツを着ており、タイトスカートからバ黒いストッキングに包まれた美しい脚が伸びている。
これは先程、黒崎部長が着ていた服と同じだ。
デスクの右側に置かれた首からかけられる社員証を見ると、それは顔写真入りの黒崎部長のものだった。
立ち上がったおれば、壁に掛けられている姿見の方へと歩み寄った。
「や、やっぱり・・・」
鏡の中には驚いた表情でややガニ股でこちらを見つめる黒崎部長の姿が映っていた。
「あー、あー、そうだ、この声、ちょっと聞こえ方が違うけど黒崎部長の声だ・・・」
俺の口から憧れの黒崎部長の声が出る事に興奮を覚えた。
「あ、あー・・・コホン、お・・・わ、私、黒崎部長なの・・・いや、黒崎美麗なの!うふん!わぁ、俺が黒崎部長の声で喋ってる・・・!」
鏡の中の黒崎部長の顔は赤らみ、鼻息が荒くなっている。
「俺が黒崎部長なんだから・・・黒崎部長になんでも喋らせられるんだ・・・!」
鏡の中の黒崎部長は嬉しそうにこちらをまじまじと覗き込んでいる。

Re: 仮置き - ecvt

2017/10/13 (Fri) 16:17:27

「あなたって、とぉ~っても素敵よ!愛してるわ!結婚してちょうだい!」
鏡の中の黒崎部長は俺の思い通りに愛の告白をしてきた。
「なんでも言わせられるぞ!まぁ、今は俺が黒崎部長なんだから、黒崎部長である俺が何言おうが俺の自由だよな!」
そんな独り言を自分に言い聞かせながら、鏡に向かって唇を突き出してキスを求めるポーズをとる。
「キスしてちょうだい!ん~~~~ぶちゅ!」
鏡にキスした俺は、ベロベロと鏡を嘗め回す。
鏡にはいやらしい表情でこちらを嘗め回す黒崎部長の姿が映っている。こんな部長の乱れた姿を見るのは初めてだ。

Re: 仮置き - ecvt

2017/10/13 (Fri) 16:54:58

(俺がやることは黒崎部長がやったことになるんだ・・・!今だって、傍から見れば黒崎部長が鏡にキスして嘗め回してその姿を楽しんでいるってことになってるんだ・・・!)
「あー、私、あなたの事を想ったら興奮してきてオナニーしたくなってきちゃったわぁ~!」
俺が言ったことが黒崎部長が言った声として出てくる。
「いいよな、今は俺が黒崎部長で、その俺がオナニーしたいんだから、黒崎部長が自分でオナニーしたいって事だもんな!」
「そうよ、あなたが私なんだから私として好きなことをしていいのよ!」
鏡に向かってそう一人芝居した黒崎部長は、ニヤニヤしながら鏡に向かって腰をクネらせてセクシーなポーズをとった。
「ふふ・・・部長ったらいやらしい・・・」
鏡の中の黒崎部長はそう言うとウインクをした。

Re: 仮置き - ecvt

2017/10/13 (Fri) 19:23:36

「うはぁ、興奮して部長のアソコが熱くてたまらんっ!な、なにか挿れるもの・・・そうだ、俺の身体はどーなってるんだ?」
俺は部長室の扉を開けて俺のいるデスクの方を見た。
すると、俺の席で俺がデスクに突っ伏して眠っている。
俺は鼻息も荒くツカツカとヒールを鳴らして俺の席まで歩いていった。
「おーい、俺ー!」
いくら揺すっても声をかけても起きる様子がない。
「ねぇ・・・起きてぇ~ん!」
部長の声でセクシーに言ってみたがやはり反応はない。
「ほれほれ、お前の憧れの黒崎部長のおっぱいだぞ!ほ~れ!」
俺は胸を突き出すとうつ伏せ俺の顔に自分の(というか黒崎部長の)おっぱいをムギュっと押し付けて左右に揺すってみた。
「起きねーか・・・よし、今からこの身体を部長・・・いえ、私の部屋に持っていきましょう!」
俺の身体を車輪の付いたオフィスチェアの背もたれに寄っかからせると、そのままチェアごと押して俺の身体を部長の部屋へと運んだ。
・・・・・・・・・

Re: 仮置き - ecvt

2018/03/13 (Tue) 13:36:06

「うはっ、あはっ、ぶ、部長の身体で、イクぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ!」
部長の部屋の黒革の長ソファーで、気絶している俺の身体に騎乗位で乗っかり、黒い下着を乱しながら激しく腰を振る黒崎部長。
そのまま絶頂に達すると、そのまま俺の身体の上に崩れ落ちたのだった。
ーーーーーーーーーー


「ん・・・?寝ちゃってたのか・・・あぁ、いい夢みたなぁ・・・って、なんか重い・・・!?」
目を覚ました俺は驚いた。なんと、黒崎部長が乱れた服装で俺に覆い被さっていたのだ。しかも、下半身のイチモツが憧れの部長に挿入されてしまっている。
「・・・!!!!!!ここは部長の部屋!?ウトウトしていた時はデスクで仕事をしていたハズなのに!?マズいな!」
慌てて部長の身なりを整えて部屋を出た俺は、自分の身なりも整え、急いで会社を後にしたのだった。
(俺が居眠りしているうちに黒崎部長が俺を部屋まで運んで襲った!?それともあの夢は現実だった!?・・・まさかね・・・)

END

Re: 残業にて・・・(出張で・・・シリーズより) - ecvt

2018/03/18 (Sun) 15:15:58

なんとかこちらも完結しました(^^;

Re: 残業にて・・・(出張で・・・シリーズより) - toshi9

2018/03/18 (Sun) 16:02:24

おお! こちらもENDが。良かったよかった(^^)

Re:ある浮遊霊のわがままセカンドライフ - toshi9

2018/03/13 (Tue) 20:09:17

>ecvtさん
作品完成おめでとうございます!
浮遊霊のバレーボール女子へのやりたい放題。とっても楽しませていただきました!

Re: Re:ある浮遊霊のわがままセカンドライフ - ecvt

2018/03/13 (Tue) 22:30:08

読んで頂きありがとうございます(^^)
久々に勢いで書いてしまいました(^^;


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